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日々見たものや思ったことがらをだらだらと
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「THE DEAD」 インターフィルム 2010 監督:Howard J. Ford/Jon Ford
「花京院、ところでおまえゾンビ映画は好きか?」

…もういい加減怒られそうですね、このパターン。

まぁ兎に角ゾンビ映画ですよ。
いいですよね。繰丸はとても大好きなジャンルです。

とはいえ例によってそれほど種類を観ている訳でもないんですけどね。
視聴ハードル低めのそこそこメジャーどころをひと通り…
ぐらいの感じです。

まぁ追い出すとかなり果てしないジャンルでもありますよね。
○○・オブ・ザ・デッドとついたタイトル縛りでも
相当の数に登るのではないかと。

それだけの数が作られるということは、
当然相応の需要あっての事な訳なのですが、
元々ブームの火付け役となったのがインディーズ映画でしたので、
その流れを受けて低予算ホラー映画の代名詞みたいな
ジャンルになっている部分もあるのだと思います。

それ以上にゾンビというキャラクターの秀逸さが、
見る側も作るも側を魅了して止まないというところが、
何よりも大きいのでしょうね。


さてこのゾンビというモンスター。
今では映画はじめコミックやゲームでもすっかりお馴染みの存在ですが、
これらで扱われているゾンビという存在は、
モンスターとしては比較的新参者なんですね。

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夜中通るのは結構怖いかもしれませんね
ダメ、ゼッタイ
日中編ばかり続くようですみませんが、
今回も真っ昼間の徘徊です。

しかもまたピクニック気分でぶらぶらする感じですが、
どうかお付き合いお願いします。


さて、これはご近所の公園内から続く下水処理場横の遊歩道です。
大きな車がばんばん行き来する道路とは
高めのフェンスで区切られており、
出入口経由でしか行き来できないようになっています。

実はなにげにここを通るのは初めてなんですよね。
出入りが微妙に面倒なので、
車道の端だったり反対側にある歩道を歩いたり、
わざわざこっちへ回って歩く理由がないと申しましょうか…

何度か通ったコースという事もありますし
今日は少しでも目先を変えようと思い立ったので
こちらへ回ってみた訳ですが、
それがなければ一生通らないまま終わっていたかも知れません。


なんだかすごい注意書きがありますね。

まぁ単純にゴミという部分はなんとなくわかります。
空き缶とかそういうものが投げ込まれたりするのかな?と、
イメージはできますし。

それにしても犬の糞?
しかも投げ込む?

以前にも自販機横の回収箱に
犬の糞を入れるなと注意書きがついた物がありましたが、
そちらも隠れて捨てに来る心の動きは
まぁまぁわからないでもありません。

でも塀の向こうに犬の糞をげ込むというのはどういうアレなのでしょう?
注意書きがついていて監視モニターまで導入してるという事は、
結構頻繁にやられたという過去があるという事でしょうし…??

本当に世の中色んな人がいるものです。
まさしく人の心は複雑怪奇です。

今日の空は薄く灰色がかっています
昼過ぎぐらいになると自転車ももっともっさりひしめき合ってる状態になります
体調的な理由で今日も映画ネタでと考えていたのですが、
少々アレでも身体を甘やかし過ぎるのもいけないと思い、
かるーくならいいだろうと…いや、最初は本当にそう思っていたのですよ?
聖天山編の時のようにちょっとしたピクニック感覚でー
みたいな?

聖天山よりさらに近場の公園ならば…と。


という事で、例のストーンヘンジの公園でお昼ご飯を食べよう。
本当にそんな軽い気持ちでスタートして、
ちょっとお寿司とか食べたいなーなんて事も思い、
公園の真横になるLIFEでそれらをまず仕入れる事に。

今日はちょっと雲が多いですね。

そのせいか気持ち空気がねっとりしている感じがあります。

丁度まさにお昼時ですので、あまり人の出はありません。
もう少し早いか遅いかのタイミングであれば、
買い物目的の自転車がもっと行き来していたでしょう。

おや、通りのお店で佐川男子がお買い物をしている様子。
お昼ごはん用の物を買っているのでしょうか?


このぐらいの時間はレジもフルで稼働していないので、
案外混んだりするのですよね。
最盛期の昼過ぎのような行列こそありませんが、
どのレジも必ず2、3人待ちぐらいの状態です。

さてパック寿司とお茶を仕入れましたので公園に向かいましょう。

「DOG SOLDIERS」 ザナドゥー 2002 監督:Neil Marshall
ここはスコットランドの山奥。

軍曹率いるイギリス軍の小隊6名は特殊部隊相手の演習を行うべく、
深い森の中を進んでいた。

皆それぞれに愚痴を漏らしたり、ジョークを飛ばしたりと、
それはいつものなんてことはない演習のように思えた。

だが野営中、キャンプのど真ん中に牛の死体が落ちてきた辺りから、
異様な事態の幕が上がり始める。

「何か」に全身を「歯形」で血まみれに引き裂かれ、
その追手から逃れる事に必死になるあまりに
崖から転落したように見えるその状況に異常性を感じた軍曹は
夜明けを待って牛の逃げてきた道を調査し始める。

その最中、今度は演習戦相手の特殊部隊からと思われる
信号弾が打ち上がった。

軍曹以下は直ちに現場に急行するが、
そこで見たものはバラバラに撒き散らかされた肉片と血の海、
そして散乱する、一発も発射する事もなく
装填した弾がそのまま残った銃火器…

ただ一人生存者として発見された特殊部隊の隊長ライアンは、
重症を負わされている上にすっかり恐慌状態に陥り、
この惨状を引き起こした「何者か」に対する恐怖を
思いつく言葉のままに吐き散らすばかり。

すぐさま本部に対して救助要請を出そうとするも、
小隊の通信機には何故か細工が施されていて使う事ができず、
特殊部隊の通信機もすでに破壊されてしまっていた。

取るもとりあえず急いで森から脱出しようとする小隊に、
恐るべき殺戮者の影が迫り来る!

とりあえずの目的は駅前のドラッグストアです
日陰だとそこそこ涼しくはあるんですよね
一番後ろに座るのも大変な気がします
今日はちょいと薬屋さんに用がありましたので、
そのついでにすこ~し足を伸ばして徘徊したりしてみましょう。
ここのところ日中編が続くようで申し訳ありませんが、
しばしお付き合いを。


深夜徘徊時によく帰り道に使うルートを遡る感じで進んでいます。
このパターンは一度深夜にもやっていますが、
昼間はまた違った趣がありますね。

駅前の方に抜ける通りでもありますし、
さすがに人も車もたくさん通ります。

途中に商店街もありますしね。


ふと公園を見るとお婆さんが日陰で休んでいます。
見た感じお買い物の途中で一息というところでしょうか?

今日は日差しも強いですからね。
無理せず休憩を入れるのも大切です。

なんといっても熱中症シーズンですからね。


これまたすごい物が横を通りすぎてゆきます。
3人乗り?それも女子?

この猛暑の中先頭で自転車漕いでる子は、
もはや罰ゲームではないでしょうか?

といいますかお巡りさんに見つかると確実に怒られます。


道なりに交差点の方へ出ず、
深夜よく休憩に立ち寄っていた公園の方へ歩いてみます。
と、日よけの下は紳士の社交場と化していました。

将棋指してますね。

ご近所のお父さんたちでしょうか?
たぶんこの皆さんが日頃から公園の管理なども、
豆にやってくださっているのでしょうね。

何度も立ち寄っていますがいつも綺麗な状態ですし。


将棋をしているお父さんたち以外にも、
セミ採りガールズなどもいましたが、
それ以上に目を引いたのがこのお二人さん。

水風船で遊んでいるのですが、
あまり子供子供した年齢でもないように見えますし、
なによりこの二人組のみで遊んでいるというのが、
少し不思議な感じを受けました。

いったいどういう流れで公園で水風船で遊ぶ運びになったのでしょう?
「名人」扱いのお父さんなんかもいたりするのでしょうか?
水風船デート?斬新過ぎます…

ただいま13:30です
 しきりに「市営に来てくれ」と叫んでました
ちょっとウルトラマンAに似てますね
今回のコースは以前から徘徊予定として考えていたものなのですが、
昼間にするか夜間にするか、どちらかで迷っていたものです。
まぁ結局こうして昼間に出てきた訳なのですけど…
そんなこんなで本日も日中編です。


例によって今回も自転車との複合パターンです。
駅前に自転車と駐輪して、南港通をひたすら真っ直ぐ進み、
南港辺りまで歩いてみましょうか。


自転車ボーイズが激走していますね。
信号待ちの間に大声で横断歩道の向こう側の友達と話をしたり、
暑さ知らずの元気っぷりです。

連れ立って団地の方へと消えて行きました。
まるで嵐にようです。


通りにあるマンションにある動物ベンチです。
道路の方からは背面しか見えないので、
グラデーション塗装とかしてあって、
これ系では結構手が込んでいるなぁ…と、
正面に回りこんだらこの顔…

ちょっと目を大きく描き過ぎて怖い事になってますね。

ピンクと白のグラデーションは本当に綺麗なんですが、
この顔は少しギョッとしてしまいます。


高圧線用の鉄塔というやつですかね?
通りの奥に入るとやたらたくさんあるなーと思ったら、
変電所なんてあったんですね。

ここいら辺りから先は
主に工場や倉庫が多い一帯に入りますし、
たぶんそちらへ向けて電気を送る為のものなのでしょうね。

思えばこれをハードルの様にして飛び越えるエヴァンゲリオンって、
相当にでっかいんですね。
関電の施設ですがかなり広いです

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